2005年11月10日
模擬試験へのコメント紹介
●理科総合A、Bを受験に使うつもりです。高得点を狙っているので、なにとぞ模試や
対策をお願いします。
(田原)模試の解説講義や、メルマガの情報、PCレターによる冬期講習など、
十分に理科総合対策ができるような体制を整えるつもりですので、頑張ってくださいね。
●理科総合の模試が予備校の模試にないのでこのような機会を設けていただき嬉し
いです。弱点を早く見つけたいと思います。
(田原)こちらこそ、参加していただいてありがとうございます。皆さんが、それぞれの
弱点を教えてくれることで、よりよい対策を提供することができると思っています。
ですから、試験を受けたら、ぜひ、感想を送ってくださいね。
●物理Web講座を挫折しかかっている〇〇です。理科総合は簡単なので面白いです。
解説もわかりやすくて楽しいです。無料講座ばかり受講して申し訳ないです。
(田原)無料だからといって、遠慮しなくていいですよ。受けてもらうことで、こちらも
助かります。
●理科総合Aで高得点を取りたいです!!
(田原)サンプル問題では、対策をほとんどしないで50から60点台になることが多いようです。
そこから上の積み上げが、対策をした分になると思います。
●センター本番は100点狙うつもりでがんばりたいと思います。
(田原)だんだん、それが可能な状況になってきましたね。
●理科総合Bでセンターを受けようかと考えています。模試での理科総合は今までなかった
ので、この模試をこれからの対策にしたいと思っています。
(田原)今回、模試を行うことで、皆さんに対策のスタートをきってほしいと思っています。
ですから、このようなコメントはうれしいです。
●恥ずかしながら・・・32歳で医学部を受験しようと考えています。
福祉の仕事をしながら、日本の福祉と医療、そして自分の人生に疑問を感じたからです。
もちろん受験勉強のことも、その後の生活のことも、ひとり立ちできる頃にはずいぶん年を重ねて
しまうことも、いろいろ考えた上での結論です。
志望大学はセンター5教科7科目の理科のみ傾斜配点+2次後期英語のみ。受験を決心する
までは、今さら努力しても・・・とあきらめようかと思うときもありましたが、受験するかどうかはまず
何より情報を集めてから、とネット上をうろうろしているうちに、先生のホームページにたどり着き
ました。新教育課程、理科総合A+B・・・もしかして、いけるかも・・・と思いました。もちろん受験
するからには本気で頑張ります。理科総合も、リスニングも、他教科も。それに基礎学力がない
と、合格してから大学の講義について行けなくて困るのは自分ですし。
さっそく数研のゼミノートに取り組んでいます。苦手分野を洗い出し、復習してから模試に挑み
ます。模試問題楽しみにしています。
(田原)僕は34歳なので、32歳での医学部受験の決断がどれだけ大変なのか、ある程度、
分かるような気がします。僕は私立の医大の物理実験の助手のアルバイトを2年間やって
いたことがあるのですが、30代で入学してくる人が、毎年、学年に一人はいて、その方たちが
どの作業にも真剣に取り組んでいるのを見てきました。年齢を経て、自分の人生の方向性が
決まってくるにつれて、後悔をしない選択をしたいという気持ちが強くなってきて、だんだんと、
自分も同じような気持ちになってきました。1年1年、真剣に過ごしたいと思っています。
サイトやメルマガで、いろいろなサポートをしますので、ぜひ、目標を達成してくださいね。
●理科総合Bで8割〜7割強を本気で目指しています。
このアドバンテージを生かしたセンター利用入試も考えています。
(田原)7から8割は十分狙えると思っています。こちらも、模擬試験の結果を本気で分析して、
次の対策を打ち出したいと思ってます。
●物理がまだ分からないところが多いですが、化学分野は満点目指して頑張ります!!!
(田原)まずは化学分野を仕上げるのはよい方法だと思います。そして、冬に物理分野を
なんとかやっつけましょう。
●試験、楽しみにしています!頑張ります。
(田原)ありがとうございます。PCレター解説も楽しんでくださいね。
●センターで得点源になる教科にしたいです
(田原)「20日で完成!」を参考にして、計画的に対策すれば、十分に得点源になりえますよ。
●模試受けさせていただきます_(._.)_目標7割で!苦手な物理も頑張ります。
(田原)物理を苦手にしている人が多いようなので、模擬試験の結果を踏まえて、
なんとか対策を考えようと思っています。
●一度挑戦してみます。
(田原)無料模試のよいところは、「とりあえずやってみる」ということができることです。
高校の授業で理科総合がなければ、一度も勉強したことがない人もいると思いますが、
無料模試を受けてみて、「これならいける!」と思えば、ここから始めればよいのです。
まだ、十分間に合いますよ。








